エリザベス女王杯

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ウォッカが取り消し

JRAはかなり痛いだろう。もう跛行どころじゃない激痛?
ウォッカは予定していたJCではなくここへの出走へ路線変更していた。
なぜか?


当然、ダイワに先着するためでしょう。

フランスにも行けず、秋華賞に出走することになりダイワに負け

しかも勝ったダイワはギムレットを壊した松田国厩舎だ。

このことを、谷水氏は気にしているのではないでしょうか?

私なら「え?なんで?クリスエスが年度代表なの?あの馬なんてダービーで俺の馬の相手にならなかったじゃん!」て思う。

今年はダービーを勝っているわけで最優秀3歳牝馬は貰えると思うけど、スッキリしたかったのでは無いかな?

その相手であるダイワだが、松田国厩舎の馬が無事にエリザベス女王杯に出走

5月のレースを使わなかったことが、良い方向に働いたんでしょうね

どっちかというとダイワが取り消せば良かったのに・・・

そうしたらまだ壊れずに済むから。

次にスイープトウショウ
この馬はしぶとく引退しませんね。
常に、調教できないことを声を大にして負けたときの言い訳を置いておく。
このやり方は気に入りません。
ヴィクトリアマイルを勝とうと思い現役続行したものの
その選択の証明のために結果を出さねばならないが
言うことを聞かせることが出来ず、難しい・・・
という悲鳴でしょう?

ここは、◎アサヒライジングを狙う
クイーンSで感触を確かめ、勝ちに行けば勝てただろう府中牝馬をキチンと
叩き台として使い、ここに狙いを定めてきた。
今年のキーワードはやはり『順調』これに尽きるのだ

相手は○ディアデラノビア
京都ではとにかく走る
ステップも、京都大賞典を使いたかったくらい(角居2頭出しのため回避)
逆に走らない東京戦が続いているため人気が集まらない妙味
本当はマイルCSを使いたかったのでは・・・?
という疑問符により対抗に落とした。

3番手は▲フサイチパンドラ
天皇賞を予定していたが、こちらにシフト
つまり、本来「遠慮」の予定が
按上にしがらみを気にしなくて済む外国人ジョッキーを手に入れ色気を持っての出走
ということ。

◎アサヒライジング
○ディアデラノビア
▲フサイチパンドラ
△ダイワスカーレット
△アドマイヤキッス
△スイープトウショウ

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